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ヨヅメ

夜に爪を切ることは「世をつめる」ことになる。(短命)
だから、爪は朝切れ。
こんなことを言われて育ってきた。
これ以外の理由はあるだろうか?
考えてみた。
昔(昭和30年頃まで)はランプの明かりで、電気はほとんどきていない。
夜に爪を切ることは、深爪にしてしまいやすい。明るい朝にすべき。
他には?
爪を切ったあとは、やすりでしあげても、ものにひっかかりやすい。
もしかして、夜の相手への思いやりかも。(R18)

梅干(古いと言われてもいい)

朝ごはん、梅干を一口食べる。
しょっぱい。
でも、これが自分へのいましめ行事。安心行事。

これをしないと、一日ちょっと不安。

古いといわれてもいい。
明治生まれのばあちゃんから習った。
ちょっとした、呪文だ。
ちびっとひとかけらでもいい。どんと一個たべてもいい。
昔は、赤くなったチョロギと混ぜていたため、梅とチョロギをまぜこぜに覚えてた。
カリカリ梅の刻んだのと、チョロギとシソの葉がまざったもの。

今では、店にならんでる「かつお梅」とか食ってるけど、あんまりしょっぱくない。
うーーん、しょっぺーー。
よく、叫んで食べていた。
これが、健康のしるし。
味が変だったら、気をつけろよ!


話は別だけど、今年もやってます。
新町の仙道さんちの電飾。
電飾

theme : 田舎暮らし
genre : 日記

No title

夜爪です
いつも夜に切ってます
そのせいかなあ?
あまりいいことない

梅干は殆ど食べないなあ
だけど、最近食の好みがずいぶん変わってきてます
歳のせいかもしれません
そのうち毎日食べるようになるのかもしれない
Secret

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